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ぬって焼いたらカレーパンはどこで売ってる?保存方法やアレンジもご紹介

ぬって焼いたらカレーパンはどこで売ってる?保存方法やアレンジもご紹介 グルメ
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食パンに塗るだけで、手軽にカレーパンが味わえる「ぬって焼いたらカレーパン」

この記事ではぬって焼いたらカレーパンの販売店情報や、保存方法、賞味期限やカロリー、美味しいアレンジ方法をご紹介します。

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ぬって焼いたらカレーパンはどこで売ってる?

ぬって焼いたらカレーパンは、このパッケージにもあるようにカルディコーヒーファームのオリジナル商品です。

そのため、カルディの各店舗もしくはカルディコーヒーオンラインストア にて購入可能です。

お近くのカルディ店舗はこちら ⇒ 店舗検索


また、カルディのぬって焼いたらカレーパンは、もともとソントンの「ポテトースト カレー味」のOEM商品でもあります。

「ポテト―スト カレー味」は、Amazonや楽天市場でも購入可能ですよ。


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ぬって焼いたらカレーパンの賞味期限は?

ぬって焼いたらカレーパンの賞味期限は約8カ月ほどです。

上記ラベルだと2023年6月22日製造で、賞味期限が2024年2月17日となっています。

ただし「開封後はお早めにお召し上がりください。」とあるので、出来るだけ早めに使い切るようにしたほうがよさそうです。


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ぬって焼いたらカレーパンの保存方法は?

ぬって焼いたらカレーパンの保存方法は、開封前も開封後も常温保存となります。

商品パッケージにも「開封後も常温で保存し…」と記載が。

このようなペーストは一般的に冷蔵保存を推奨しているものが多いので不安になりますが、メーカーは常温保存を推奨しているので、基本は常温保存で大丈夫です。

クリーム状のペーストなので冷蔵庫に入れてしまうと、以下の画像のようにすくったときに固くなってボソボソとした感じになってしまいます。


ただし「開封前は直射日光を避け、30℃以下での保存」との記載があります。

開封後もいくら常温で良いといっても、30度超えの場所に放置し続けるのは痛みが気になるもの。

開封後も30℃以下の直射日光が当たらない場所に保管し、早めに食べきるようにしましょう。

また真夏の暑い時期など室温が30度超える場合は冷蔵庫に保管し、使用する少し前に冷蔵庫から出して常温に戻した状態で使用するのが良いでしょう。


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ぬって焼いたらカレーパンのカロリーは?

1食(12g)あたり90kcalです。

揚げてあるカレーパン1個あたりのカロリーは大きさにもよりますが、だいたい350~400kgとされています。

ぬって焼いたらカレーパン1食12gを、6枚切りの食パン(149kcal)に塗って焼いた場合のカロリーは240kcal程度なので、市販のカレーパンを食べるよりはずっと低カロリーですね。

ぬって焼いたらカレーパンはパン以外のアレンジも

ぬって焼いたらカレーパンでよく見かけるアレンジは、チーズをプラスするというもの。


チーズを加えると美味しさアップと大好評のアレンジですが、パン以外の美味しいアレンジ方法もあります。

竹輪に塗って、チーズを挟みオーブンで焼いたら美味しいそう。



おにぎりに塗って、カレーおにぎりに。



グラタンやドリアに乗せてカレー味に。



カレーピラフにも。



パン粉と混ぜて、鶏肉にまぶせば、カレーチキンカツにもアレンジできます。

直接チキンに塗って、タンドリーチキン風にするアイデアもありました。


マッシュしたじゃがいもに塗って、揚げないフライドポテトにも。



こちらは蒸したじゃがいもに塗って焼くアレンジ。

どれも手軽に試せそうなものばかりで、美味しそうですね♪

さいごに

この記事では、ぬって焼いたらカレーパンの販売店情報や、保存方法、賞味期限やカロリー、美味しいアレンジ方法をご紹介しました。

食パンに塗って焼くだけで手軽に美味しいカレーパンが食べれるだけでなく、アレンジすることでパン以外でも美味しく食べれるので、みなさんのアレンジレシピを参考に美味しい食べ方を見つけてみてください。

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