マヌルパンとは?韓国発祥で罪悪感たっぷり!カロリーや口コミも調査

マヌルパンとは?韓国発祥で罪悪感たっぷり!カロリーや口コミも調査グルメ
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韓国生まれの「マヌルパン」がいまSNSなどで話題に。

テレビなどでも紹介され、一度食べてみたいという声も徐々に増えています。

そこで、この記事ではマヌルパンの特徴や口コミをご紹介。

罪悪感たっぷりなのに、食べてみたいと思わせるマヌルパンとはどんなものでしょうか。

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韓国発祥マヌルパンとは?

マヌルパンの画像
引用:俺のEC公式サイト

韓国では定番のパンであり、人気の「マヌルパン」

マヌルパンのマヌル(마늘)は、ニンニクを意味する言葉。

ざっくりいうとガーリックパンですが、日本でなじみのあるガーリックトーストとは異なり、甘しょっぱい味なんです。

マヌルパンは、丸い形のパンの中に甘いクリームチーズをたっぷり挟み、溶かしたたっぷりのニンニクバターの中をくぐらせて焼き上げたもの。

ずっしりとした重さがあり、外はサクサク、中はふわふわ。

クリームチーズの甘さととガーリックバターのしょっぱさが、やみつきになる今話題のパンです。

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マヌルパンのカロリーは?

マヌルパンのカロリーは商品にもよりますが、だいたい600~700kcal程度

甘めのクリームチーズをたっぷり挟んで、ガーリックバター液に浸してから焼いているので、カロリーは高めです。

一般的にあんぱんやクリームパンが300kcal程度、カロリーが高めのメロンパンでも400kcal程度なので、マヌルパンはこのような菓子パン2個分程度のカロリーになりますね。

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マヌルパンが罪悪感たっぷりと言われるのは?

このマヌルパンは、高カロリーなクリームチーズ×ガーリックバターの組み合わせ。

いかにもカロリーや糖質が高そうなこのマヌルパンを食べることは、現代の健康志向に反しており、食べる際にたっぷりの罪悪感を感じそうなことが“罪悪感”と表現される理由のようです。

また、ガーリックの香りもかなり強く、匂い的にも罪悪感が残ります。

マヌルパンは高カロリーなギルティーパンだと分かっていても、止められない美味しさ、クセになる美味しさがあるので、他に“悪魔的”という表現を使われることも。

罪悪感を感じつつも、食べ始めたら止まらない美味しさが人気の理由です。

マヌルパンの口コミを調査

Twitterにはマヌルパンの口コミがたくさんありました。

一部ご紹介します。

写真や文字だけで、美味しいのが伝わってきます…。
絶対おいしいやつ。

マヌルパンを食べるときは、カロリーは見ずに美味しく食べるのがよさそう。

中のクリームチーズは、このように甘く味付したものが多いのだそう。
にんにくパワーもすごそうですね。

人気のマリトッツォもマヌルパンもクリームたっぷりで、ハイカロリー。
コロナ禍のストレスが、ブームに影響している可能性もないとは言えないかもしれませんね。

デブになると分かってても、食べたくなる魅力があるマヌルパン!
悪魔パンだと言われるのも納得です。

さいごに

この記事ではマヌルパンについて、またマヌルパンの口コミをご紹介しました。

罪悪感を持ちつつも、食べ始めたら止まらないと噂のマヌルパン。

取り扱い店も徐々に増えているようなので、見かけたらぜひ一度食べてみてください。

▼ 通販でも購入できます

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